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葛西薫展 NOSTALGIA ギンザ・グラフィック・ギャラリー

■ 葛西薫展 NOSTALGIA

ギンザ・グラフィック・ギャラリー

会期:2021年9月8日-2021年10月23日

日本を代表するアートディレクター兼グラフィックデザイナー、葛西薫のギンザ・グラフィック・ギャラリーでは約30年ぶりとなる個展です。
1949年、北海道出身の葛西氏は、1973年に広告を中心としたクリエイティブ事業を手掛ける株式会社サン・アドに入社。現在までに人々の印象に残るCMやロゴ、パッケージ等のデザインを数々発表し、広告業界では重鎮として知られています。

葛西薫     

サントリー飲料やユナイテッドアローズのCM制作は長期にわたって携わり、CI(コーポレート・アイデンティティ)計画や映画や舞台の広告美術、書籍の装幀、和菓子屋「とらや」ではクリエイティブディレクターとして広告からパッケージ、店内まで総合的に演出するなど、幅広い活躍をしています。

今回の展覧会では、語感が良いと本人が語る「NOSTALGIA(ノスタルジア)」をテーマとし、その言葉を葛西氏は「意味のないもの、分からないものへの興味。その深層にあるもの」との解釈をしました。現代において少なくなりつつある「手作業」を葛西氏は原点として大切にし、ほか「ノスタルジア」の想いが込められた新作をはじめ、スケッチやブックデザイン、オブジェなど、多数の作品が展示されています。また、ギャラリー近くのライブラリでは、過去の広告ポスターやCMなどの資料を集め、同時に楽しめるようになっています。


今回記事として取り上げました葛西薫の作品集や図録、関連書籍は重点商品として幅広く取り扱いをしています。広告宣伝デザイン関連の本は買取も積極的にしていますので、広告やグラフィック関連のデザイン本をお売りされる際にはご相談ください。

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カッサンドル・ポスター展 グラフィズムの革命 北海道立帯広美術館

■ カッサンドル・ポスター展 グラフィズムの革命

北海道立帯広美術館

会期:2021年7月17日-2021年9月26日

20世紀のグラフィックデザインに大きな衝撃を与えたアーティスト、アドルフ・ムーロン・カッサンドル(本名:アドルフ・ジャン=マリー・ムーロン)のポスターや原画などの関連資料を紹介する展覧会です。1901年にロシア帝国(現在のウクライナ)に生まれたカッサンドルは、十代半ばの頃パリに移住し、絵画をはじめ美術について学びます。1920年代に入ると、画家として生計を立てるための活動の中で、食い扶持とし広告のためのグラフィック・デザインの仕事を引き受けます。

カッサンドル     カッサンドル

当初のカッサンドルは広告ポスターについて、「売り手と公衆の単なるコミュニケーション手段」として大きな情熱を抱いてはいませんでした。しかし、シンプルでいて洗練されたインパクトのある作品は、モダン建築やアール・デコ、キュビスムなど次々に確立するスタイルで混沌に沸くフランスにいおいて大きな反響を呼びます。
思わぬ評価を得たカッサンドルは、大衆と広告デザインについての学びと考えを改め、この道に進むことを決意。 後の1926年にデザイン事務所「アリアンス・グラフィック」を設立し、20世紀を代表するグラフィック・デザイナーと評されるまでの活躍をします。30年代、40年代になると芸術活動の幅を広げ、舞台芸術や絵画などを手掛けています。
今回の展覧会では、ファッションブランド「BA-TSU」の創業者兼デザイナー、故松本瑠樹氏のコレクションより、保存状態の良好な代表作から貴重な資料まで、多数紹介しています。


今回記事として取り上げましたカッサンドルのポスターデザイン、グラフィックデザインの作品集や関連書籍は洋書和書を問わず重点商品として幅広く取り扱いをしています。特にポスター関連のデザイン集は買取も積極的にしていますので、カッサンドルのデザイン本を処分・お売りされる際にはご相談ください。

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包む 日本の伝統パッケージ 目黒区美術館 

■ 包む 日本の伝統パッケージ

目黒区美術館

会期:2021年7月13日-2021年9月5日

日本の伝統的な「包む」スタイルに注目し、昭和の近代化に逆行するように自然素材のパッケージを収集、研究したデザイナー、岡秀行のコレクションを紹介する展覧会。岡秀行は明治38年福岡生まれ、図案を学んだ後に商業デザイナーとなり、昭和の美術界、デザイン界に貢献する活動を行います。

岡秀行     パッケージ

海外での国際パッケージ展に関わったことをきっかけに、日本の「包む」文化に興味を抱き、収集を始めます。工業生産が当たり前となる時代において、忘れられつつっあった木、竹や笹、藁、土、和紙などの自然素材と、長い歴史で育まれた生活の知恵と高度な包装技術を用いたパッケージを紹介した展覧会や書籍は大きな反響を呼び、後に「TSUTSUMU(包む)」という言葉とともにアメリカで巡回展を行うに至りました。

目黒美術館では、1988年に展覧会「5つの卵はいかにして包まれたか 日本の伝統パッケージ展」を行ったことをきっかけにコレクションを多数譲り受けました。
今回の展覧会では、食品や酒類などのパッケージを「木 / 竹/ ソフトの他の自然素材 / 土/ 藁/ 紙/ 布/ その他」と素材ごとに分け、そこに岡秀行のまなざしを交えて紹介しています。奈良県「釣瓶鮓」、宮城県「ささらあめ」や「琉球泡盛」、「おひねり」など日本の伝統技術と美意識を凝縮した約400点の作品が展示。


今回記事として取り上げました岡秀行の作品集をはじめ、パッケージデザイン、工業デザインの作品集や関連書籍は洋書和書を問わず重点商品として幅広く取り扱いをしています。特に工業デザインの洋書は買取も積極的にしていますので、デザイン本を処分・お売りされる際にはご相談ください。

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佐藤可士和展 国立新美術 5月10日まで

■ 佐藤可士和展

国立新美術館

会期:2021年2月3日-2021年5月10日

現代を代表するグラフィックデザイナーのひとり、佐藤可士和氏の過去最大規模となる個展が国立新美術館で開催されています。

1965年東京都生まれの佐藤可士和氏は、多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン科卒業の後、多くの有名クリエイターを輩出した博報堂に入社します。1980年代後半の当時、まだごく一部にしか普及していなかったマッキントッシュを駆使した作品を製作するなど、斬新な仕事を追求していきました。そして、より自身の可能性を広げるため2000年に独立、株式会社「SAMURAI」を立ち上げ、国内外の広範囲で活躍します。

佐藤可士和        

「佐藤可士和展」では、そうした約30年にわたるクリエイティブ活動を佐藤氏本人がプロデュースした構成・空間で紹介しています。現在、日常にとけ込んでいるユニクロや日清等の代表的なロゴも、工夫された展示方法より新たな発見と楽しみに繋がっています。会場内には、佐藤氏が制作したロゴのほか、広告や商品のパッケージの数々、数々の賞を取ったSMAPとのコラボレーション作品や建築、幼少の頃の作品まで大きく7つのテーマに分け展示されています。
これまで目にしてきた佐藤可士和とSAMURAIが手がけてきた仕事がまるごと空間として“体験”できる内容です。


今回記事として取り上げました佐藤可士和など広告デザインに関連した本や作品集は洋書和書を問わず重点商品として幅広く取り扱いをしています。特にグラフィックデザインやタイポグラフィの作品集は買取も積極的にしていますので、デザイン関連の本をお売りされる際にはご相談ください。

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BANKSY展 GENIUS OR VANDAL? バンクシー展 天才か反逆者か 5月31日まで

■ BANKSY展 GENIUS OR VANDAL? バンクシー展 天才か反逆者か

旧名古屋ボストン美術館

会期:2021年2月3日-5月31日

「バンクシー展 天才か反逆者か」は、2018年より世界各地で開催され、今回日本初上陸となります。イギリスを拠点に活動し、世界で最も注目されるストリートアーティストのひとりであるバンクシーは、匿名での活動で知られており、世界各地の街中に突然現れ作品を残していきました。

バンクシー  

ストリートアート・グラフィティ作品など展覧会には不向きな作品が多い中、コレクターから集めた原画や版画、立体オブジェなど、70点以上の作品が公開されます。バンクシーの世界観をより深く探っていく試みとして、多くに政治的、風刺がきいたメッセージを伴う作品をテーマごとにまとめ、その思惑を考察しています。また、巨大スクリーンには謎の多いアーティストとして知られるバンクシーの活動の軌跡や、制作時の風景などのイメージを具体化してその人物像に迫っていきます。2015年にバンクシー監修で話題になった“ディズマランド” や「ザ・ウォールド・オフ・ホテル」のバンクシールームの再現、アーティストとのコラボレーションなど、ストリートアート以外にも多岐にわたるバンクシーの活動にも触れられています。
神出鬼没のアーティストバンクシーの世界観を隈なく体感できる展覧会になっています。


今回記事として取り上げましたバンクシーをはじめストリート・アートまたストリートファッションの本は洋書和書を問わず重点商品として幅広く取り扱いをしています。特にストリート・ファッションに関連するアーティストやファッションデザイナーの本は買取も積極的にしていますので、ストリート・ファッション関連の本をお売りされる際にはご相談ください。

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ヒグチユウコ展 CIRCUS 刈谷市美術館ほか 7月11日まで

■ ヒグチユウコ展 CIRCUS

刈谷市美術館ほか

会期:2020年6月2日(火)-7月11日(土)

ファンタジックで細緻な画風で知られ、アパレルブランドや企業とのコラボレーションでも話題を集める画家・イラストレーター、ヒグチユウコの過去最大規模となる個展です。4部構成になっている本展では、「絵本」「CIRCUS」「ホラー」「最近の仕事」のテーマごとにヒグチユウコの世界観を深く掘り下げています。「絵本」では、絵本デビュー作である「ふたりのねこ」から、大人気シリーズ「せかいいちのねこ」の作品たち、2018年発売の近作「ほんやのねこ」の原画などが一堂に会します。展覧会のテーマにもなっている「CIRCUS」では、展覧会のため描き下ろされた原画のほか、2017年にテディベア作家今井昌代氏とのコラボレーションで出版された「カカオカー・レーシング」を立体化した作品も展示されています。「ホラー」では、ヒグチユウコ作品ののダークな一面に注目し、多くの人を惹きつける表現の多彩さをのぞき見ることができます。

ヒグチユウコ  

「最近の仕事」では、近年さらに様々な活動に挑戦しているヒグチユウコの近作の数々を原画で楽しめます。会場には以上の500点を越える作品群が集結し、多摩美術大学在学中を含め、約20年の活動の集大成と言える内容となっています。

宇野亜喜良、草間彌生、ヘンリー・ダーガー、ハンス・ベルメールなどからの影響を感じる画風の作品も多く、影響を受けた作家を想像しながら楽しむこともできます。


今回記事として取り上げましたヒグチユウコをはじめ絵本作家からイラストレーター、デザイナーなどマルチに活躍する作家の作品集や展覧会図録は国内外問わず、重点商品として取り扱いしています。絵本,イラストに関する本や作品集などご蔵書を整理される際にはご相談ください。
また、展覧会に出かけられる前の予習、鑑賞された後の復習などに役立つ関連図書も紹介していますので、是非ご参照ください。

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小村雪岱スタイル 江戸の粋から東京モダンへ 2月16日まで

■ 小村雪岱スタイル 江戸の粋から東京モダンへ

岐阜県現代陶芸美術館
会期:2019年12月21日-2020年2月16日

小村雪岱は大正から昭和初期にかけて日本画、版画、装幀ほか多くの分野で活躍した芸術家です。

繊細さと華やかさを持った江戸の錦絵の世界観をモダンに仕上げた作品は現在でも多くの人々を惹き付けています。

雪岱は10代のうちに日本画家の荒木寛畝の弟子になり、のちに現在の東京藝術大学にあたる東京美術学校日本画科選科で、同じく日本画家の下村観山のもと学びました。東京美術学校卒業後はラベルや広告デザインに関わる仕事のほか、泉鏡花作品をはじめ肉筆画・木版画による装幀や挿絵、舞台装置を手掛けるなど幅広く活動。

小村雪岱  

展覧会「江戸の粋から東京モダンへ」では、その多岐にわたる活動の全貌を多くの資料とともに紹介いています。また「昭和の春信」といわれた雪岱の原点となる、鈴木春信をはじめとした「江戸の粋」の作品たちと、明治から昭和までに活躍した鏑木清方(装幀)・柴田是真(漆芸)・並河靖之(七宝)などの「東京」で生まれた芸術作品のほか、雪岱のスタイルを受け継ぐ現代作家の作品まで同時に展示しています。


今回記事として取り上げました「小村雪岱」をはじめ、大正から昭和初期に活躍した画家やデザイナーの作品集や展覧会の図録は重点商品として幅広く取り扱いをしています。当時のモダンなデザイン、画風を表現する芸術家やデザイナーの本、またその当時の広告デザインや書体関連の本は豊富な品揃えができるように努めています。買取も積極的にしていますので、画集やデザイン集、作品集を処分される際にはご相談ください。

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動きの中の思索 カール・ゲルストナー ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)

■ 動きの中の思索 カール・ゲルストナー

ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)

会期:2019年11月28日(木)-2020年1月18日(土)

タイポグラフィ、グラフィックデザイナーとして20世紀のデザインに大きな貢献をしたカール・ゲルストナーの単独では日本初となる個展です。
より多くの写真の使用、シンプルな書体、直線、曲線の多用など視覚的にわかりやすく整頓されていることが特徴です。さまざまな言語が飛びかうスイスならではの特性が、よりインターナショナルで客観性のあるデザインが発達した理由と言われています。
  

スイス・スタイルの発展と同時期である1950年前後にゲルストナーもデザイナーとして活動を本格化しました。ガイギー社のデザイナーを経て、1959年マルクス・クッターと共に広告代理店“ ゲルストナー+クッター(後のGGK)”を設立。スイス航空、フォルクスワーゲンやシェル石油のほか企業のCIや広告などの代表的な仕事をいくつも行っています。また、後にデザイナーとしてではなく、独自のアーティスト活動も積極的に行い、多数の芸術作品も発表しています。

今回の“動きの中の思索 カール・ゲルストナー”展では、初期からののゲルストナーの活動を巡る回顧展になります。ポスターや広告デザインはもちろん、アート作品や作品構築の過程まで、多数の資料と共に紹介しています。


今回記事として取り上げましたカール・ゲルストナーほかスイスのグラフィックデザイン関連の本は洋書和書を問わず重点商品として幅広く取り扱いをしています。特に工業デザイン、グラフィックデザインに関連するアーティストやデザイナーの本は買取も積極的にしていますので、スイス・デザイン関連の本をお売りされる際にはご相談ください。

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ミナ ペルホネン/皆川明 つづく 東京都現代美術館

■ ミナ ペルホネン/皆川明 つづく

東京都現代美術館
会期:2019年11月16日-2020年2月16日

ミナ ペルホネンは日本のデザイナー、皆川明氏(1967年-)が手掛けるブランドです。

1995年にファッションブランド「ミナ(minä)」の設立以降、オリジナルの生地による服作りをはじめ、現在までにインテリアや本などライフスタイルに触れるデザインを幅広く発表しています。

今回の「ミナ ペルホネン/ 皆川明 つづく」では、2020年に25周年を迎えることや「100年続くブランド」を目指しているという時間的な「つづく」、また創作活動においての“繋がり” “循環”など、“つづく”というテーマには多くの意味が含まれています。

ミナ ペルホネン  

これまでにミナ ペルホネンから発表された商品から、テキスタイルや服飾関連からインテリアや食器、また、デザインの原画や印刷物、挿絵まで……….皆川明氏の創作活動全般に関する作品、またものづくりにおける社会的意義と役割などを多数の資料で紹介しています。


今回記事として取り上げました「ミナ ペルホネン」をはじめ、テキスタイルや服飾、ファッション関連の作品集(写真集)は洋書、和書を問わず、重点商品として幅広く取り扱いをしています。著名な服飾デザイナーやテキスタイルデザイナーから新進気鋭の若手デザイナーの本まで豊富な品揃えができるように努めています。買取も積極的にしていますので、テキスタイル・ファッション関連の専門書や作品集を処分される際にはご相談ください。

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乙女のデザイン 大正イマジュリィの世界(新潟県立万代島美術館 )11月24日まで

■ 乙女のデザイン 大正イマジュリィの世界

新潟県立万代島美術館
会期:2019年10月5日(土)-11月24日(日)

大正の広告デザインや絵葉書などの大衆文化は印刷技術の発展とともに市民に浸透していきました。
「イマジュリィ」は当時の印刷物や版画を総称したものです。
現代のグラフィックデザイン、商業デザインの原点とも言える時期です。

この展覧会では、商業デザインの黎明期として、その時代に活躍したデザイナーや画家などの作品の中でも特に、女性的な繊細でモダンでかわいらしい作品を多く展覧できます。

大正期の書籍の装幀や挿絵、商業ポスター、絵葉書、そのほか広告などは今見てもどこかモダンで親しみやすいデザインが多いです。
印刷物の黄金期とも言われるとおり、装幀だけでなく、見返し、奥付など細かい部分にも凝ったデザインがあり、生活に身近な日用品の中にも高い美意識が感じられます。

取り上げられているデザイナー、画家は、橋口五葉 岸田劉生 藤島武二から抒情画家と呼ばれた竹久夢二、高畠華宵、蕗谷虹児。現在も根強い人気を誇る小林かいちなど....。

 


杉浦非水や山名文夫、蕗谷虹児、小林かいなど大正期に活躍したデザイナーや画家の展覧会図録や作品集は重点商品として取り扱いをしています。買取も積極的にしていますので、大正期の画家やデザイナーの画集や作品集を処分される際にはご相談ください。

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