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岡本太郎(galerie 日本の画家)

■ 岡本太郎(1911年〜1996年)

神奈川県出身の芸術家です。
東京美術学校を中退後、パリに渡り、
芸術運動に参加しながら哲学・民族学を学びます。
帰国後、二科会や個展などで次々と作品を発表し、
現代芸術の旗手として注目されました。
大胆な構図で描かれる絵画や独創的なオブジェなど
そのダイナミックな表現力は見るものを圧倒させます。

岡本太郎の図録


●「図録 写真展 岡本太郎の視線」

写真展 岡本太郎の視線  2013091500231

2005年 東京都写真美術館 127ページ 30×21cm
品切中(入荷待ち)
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蕗谷虹児(日本の画家)

・ 蕗谷虹児(1898年〜1979年)

大正から昭和にかけて活躍した挿絵画家です。
竹久夢二と出会い、「少女画報」の挿絵を描いてデビューします。
その美しくモダンな画風は一躍注目を集め、
その後も小学館や講談社の絵本など数々の挿絵を手がけます。
作品のほとんどには女性が描かれており、
叙情的で美しい女性の姿はとても魅力的です。

■カテゴリー:日本の画家

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・「蕗谷虹児童画集 絵本ファンタジー」

著者名 :蕗谷虹児童画集
出版社名:東京新聞出版局
発行年月:1976年
サイズ :40*28cm

sold-out

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蕗谷虹児童画集
2009080100434
2009080100435

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宮本三郎(日本の画家)

・宮本三郎(1905年〜1974年)

石川県出身の洋画家です。
上京後、藤島武二、安井曾太郎に学びます。
1940年には従軍画家となり、戦争記録画を描きます。
戦後は第二紀会を結成し、挿絵画家としても活躍しました。
鋭い観察力と卓越した人物描写力が特徴の彼の作品は
後の日本洋画界に多大な影響を与えました。

■カテゴリー:日本の画家

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・「宮本三郎画集」

著者名 :河北倫明/本間正義/山田智三郎
出版社名:朝日新聞社
発行年月:1977年4月
サイズ :37×29cm

sold-out

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宮本三郎画集

2011051900113

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棟方志功(日本の画家)

・棟方志功(1903年〜1975年)

青森県出身の画家です。
少年時代にゴッホと出会い、画家を目指すようになります。
ダイナミックな造形美とエネルギーに満ちあふれた作品の
数々は後続の日本美術に大きな影響を与えました。
また、仏教をモチーフにした作品が多いことでも有名です。

■カテゴリー:日本の画家

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・「クリフトン・カーフ 板画 序文 棟方志功」

著者名 :クリフトン・カーフ,棟方志功,宮下登喜雄
出版社名:芸艸堂
発行年月:1975年11月
サイズ :45*39cm
定価  :38000円(税込み)

sold-out

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クリフトン・カーフ

2009071200490

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畦地梅太郎(日本の画家)

畦地梅太郎

愛媛県出身の画家です。
独学で油絵を学んだ後、平塚運一、恩地孝四郎に師事します。
「山の版画家」として知られ、山の風景や山男をテーマに
描かれた力強い作品は、数々の賞を受賞するなど
国内外の多くの人に高く評価されています。

■カテゴリー:日本の画家

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・「畦地梅太郎全版画集」

著者名 :畦地梅太郎
出版社名:講談社
発行年月:1979年7月
サイズ :200ページ 38*30cm
定価  :18800円(税込み)

sold-out

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畦地梅太郎全版画集

2010071100338

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初山滋(日本の画家)

・ 初山滋(1897年〜1973年)

東京出身の童画画家です。
10歳で狩野派の画家荒木探令に大和絵を学び、
その後、日本画家井川洗崖の弟子になります。
雑誌「おとぎの世界」「コドモノクニ」などで表紙や挿絵を描き、
その美しく繊細な線と幻想的なデフォルメで描かれた童画は
今でもなお多くの人たちに愛されています。
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■カテゴリー:日本の画家

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・「十二人の絵本作家たち」

著者名 :瀬田貞二
出版社名:すばる書房
発行年月:1976年2月
サイズ :230ページ 21×15cm
定価  :1400円(税込み)

sold-out

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十二人の絵本作家たち

2011051500185

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東郷青児(日本の画家)

・ 東郷青児 (1897年〜1978年)

鹿児島県出身の洋画家です。
青山学院中等部を卒業後、有島生馬に師事します。
1921年にはフランスへ渡り、リヨン美術学校で学びます。
詩情あふれる優しい曲線と色調で描かれた美人画が有名で
数々の賞を受賞するなどその作品は高く評価されています。
1961年には二科会会長に就任、1969年にはフランス政府
より文芸勲章を授与されています。
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■カテゴリー:日本の画家

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・「画集 東郷青児」

著者名 :東郷青児
出版社名:毎日新聞社
発行年月:1971年12月
サイズ :204ページ 38*28cm
定価  :25000円(税込み)

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画集/東郷青児

2010041000269

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武井武雄(日本の画家)

・武井武雄(1894年〜1983年)

長野県出身の童画家・版画家・造本作家です。
東京美術学校西洋画科で絵を学びます。
絵雑誌「コドモノクニ」の表紙を手がけるなど、児童雑誌の
挿絵、図案、おもちゃ開発など幅広い分野で作品を残しました。
幾何学的な線で描かれたユニークで幻想的な世界は
堀内誠一、手塚治虫など数多くの作家に影響を与えました。

■カテゴリー:日本の画家

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・「武井武雄 空想へのいざない展 ファミリー美術館1999」

開催  :1999年 茨城県近代美術館
サイズ :123ページ 26*22cm

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武井武雄

2009061400524

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カジミール・マレーヴィチ(ロシア・アヴァンギャルド)

・カジミール・マレーヴィチ
Kasimir Malevich(1878年-1935年)

1878年、キエフ近郊に生まれます。
1910年頃に、キュビスムや未来派の強い影響を受けて派生した、色彩を多用しプリミティブな要素を持つ「立体=未来派(クボ・フトゥリズム)」と呼ばれる傾向の作品を制作。
その後の1910年代半ばに、無対象を主義とする抽象性を徹底した「シュプレマティスム(絶対主義)」を主張します。
シュプレマティズム絵画の制作に従事して以降、マレーヴィチはしばらく絵画から遠ざかり、建築の分野での考察を開始し、彫刻/オブジェを制作します。
やがてスターリニズムの嵐が吹き荒れる1930年代には、写実的な具象絵画に戻り、その一生を終えています。

■カテゴリー:ロシア・アヴァンギャルド ロシア構成主義

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・「マレーヴィチ画集」

著者名 :ジャン・クロード・マルカデ
出版社名:リブロポート
発行年月:1994年7月
サイズ :278ページ 34*25cm
定価  :21000円(税込み)

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マレーヴィチ

Malevich

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エル・リシツキー El Lissitzky(ロシア構成主義)

・エル・リシツキー
El Lissitzky(1890年-1941年)

1890年、スモレンスクの郊外生まれ。
1909年、ドイツのダルムシュタット工科大学に入学し建築の勉強を始めます。
1919年から1921年にかけて「プロウン」(新しいものの確立のプロジェクト)と題された、フォルムと構成の建築様式的な実験モデルを制作。
1923年にソビエト国家主導で「フォトモンタージュ研究所」を設立。
ロシア構成主義の一員であり、グラフィック・デザイン、ブック・デザイン、建築、写真など多数の作品を残しています。

■カテゴリー:ロシア・アヴァンギャルド ロシア構成主義

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・「青春のロシア・アヴァンギャルド」

開催  :2008年 Bunkamuraザ・ミュージアム
サイズ :214ページ 22×22cm

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青春のロシア・アヴァンギャルド

青春のロシア・アヴァンギャルド

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